GRANT SUPPORT DESIGNED FOR CHALLENGERS.
挑戦する事業主に、
飛躍の一歩を。
補助金の複雑さを整理し、事業の挑戦を前に進める。
アストラ行政書士事務所は、小規模事業者・個人事業主・中小企業の補助金申請を、わかりやすく、丁寧にサポートします。
SCROLL
02 — OPENING STATEMENT
補助金は、挑戦を
前に進める選択肢です。
設備、広告、IT、新サービス——。
その投資には、制度という選択肢があります。
03 — PROBLEM
知らないままでは、
使えない。
補助金は「ある」だけでは使えません。多くの事業者が、制度にたどり着く前に立ち止まってしまいます。
01
情報が散らばっている
公募要領、省庁サイト、自治体ページ。自分の事業に使える制度は、一箇所にまとまっていません。
02
要件と書類が複雑
対象経費、加点項目、様式のルール。公募要領を読み解くだけで、本業の時間が削られていきます。
03
採択後にも手続きが続く
交付申請、発注、支払い、証憑整理、実績報告。採択はゴールではなく、折り返し地点です。
04 — GRANT SUPPORT SYSTEM
ばらばらの手続きを、
一本の道筋に。
対象確認から採択後の報告まで。アストラは、補助金申請の全体をひとつの流れとして設計します。
CHECK
対象確認
事業と投資の内容から、検討できる制度を洗い出す。
PLAN
事業計画
やりたいことを、審査に伝わる計画へ整える。
APPLY
申請準備
書類・見積・電子申請。抜け漏れなく形にする。
REPORT
採択後対応
交付申請から実績報告まで、最後まで見えるように。
05 — FEATURES
使える可能性を、
見えるように。
事業内容、投資内容、従業員数、開業時期、対象経費を整理し、検討できる補助金を確認します。
✓事業内容
✓投資内容
✓従業員数・開業時期
検討できる制度3件 みつかりました
事業の言葉を、
申請書の形に。
やりたいこと、投資の理由、期待される効果を整理し、事業計画として伝わる形に整えます。
申請までの道筋を、
ひとつずつ。
公募期間、必要書類、見積書、電子申請、採択後の流れまで、準備すべきことを見える化します。
公募締切までD-21
必要書類6 / 8 準備済み
見積書3件 取得済み
複雑な申請を、
進める形に。
制度ごとの要件や提出書類を確認しながら、申請に向けた準備を進めます。
GビズID電子申請システム様式チェック
申請データを提出
採択後の手続きまで、
見据えて。
交付申請、発注、支払い、証憑整理、実績報告など、採択後に必要となる対応も考えたうえで案内します。
✓交付申請
✓発注・支払い
証憑整理進行中
実績報告
06 — GRANT LINEUP
よく使われる、
5つのライン。
それぞれ対象・時期・要件が異なります。どれが合うかの整理から、一緒に。
01
小規模事業者
持続化補助金
小さな事業の販路開拓に。
販路開拓小規模事業者
02
IT導入補助金
業務の効率化とデジタル化に。
ITツール業務効率化
03
ものづくり補助金
新しい設備投資やサービス開発に。
設備投資新サービス
04
省力化・省人化系
補助金
人手不足や業務負担の軽減に。
自動化人手不足
05
自治体独自の
補助金
地域ごとの支援制度に。
都道府県市区町村
※ 各制度の公募状況・要件は時期により変わります。最新の公募要領に基づいてご案内します。
07 — USE CASES
その挑戦、
対象かもしれません。
ホームページ制作
広告・販促
設備投資
IT導入
新サービス開発
業務効率化
「これは対象になる?」の段階で大丈夫。
投資を決める前のご相談が、いちばん選択肢を広げます。
08 — FLOW
相談から、
採択のその先まで。
01
相談・ヒアリング
やりたいこと、いま考えている投資を、そのままの言葉でお聞かせください。
02
対象確認・制度選定
事業と投資の内容から、検討できる補助金を整理してご提案します。
03
事業計画づくり
ヒアリングを重ねながら、審査に伝わる事業計画書へ整えます。
04
申請書類の準備・電子申請
必要書類・見積書を揃え、電子申請までの手続きを伴走します。
05
採択後サポート
交付申請、発注・支払い、証憑整理、実績報告。受け取るところまで、一緒に。
09 — OUR STRENGTH
小さな事業の言葉を、
申請書に変える。
難しい言葉に置き換えることが、私たちの仕事ではありません。現場の実感を、審査に伝わる計画へ翻訳すること。それが、アストラの強みです。
ヒアリング重視
専門用語を使わない説明
小規模事業の実情に寄り添う
10 — PROFILE / STORY
アストラ行政書士事務所 代表
行政書士 伊藤 祐太朗
挑戦する人の隣に、
立ち続けたい。
「良い事業をしているのに、制度の複雑さの前で立ち止まってしまう」。そんな事業者の姿を、これまで何度も見てきました。書類の言葉がわからないだけで、挑戦そのものを諦めてしまうのは、あまりにもったいない。
私の仕事は、「制度の言葉」と「現場の言葉」のあいだに立つことです。ヒアリングであなたの事業の実感を聞き、審査に伝わる計画へ翻訳する。事業者が挑戦そのものに集中できる状態をつくることを、何より大切にしています。
初回のご相談では、制度の説明よりも先に、あなたの事業の話を聞かせてください。
伊藤 祐太朗
※ 経歴・登録情報の詳細は準備中です(仮テキストを含みます)。
11 — FAQ
よくあるご質問
補助金は原則、返済不要です。ただし審査があり、採択されなければ受け取れません。また基本は「後払い」で、経費を支払った後に精算されます。
多くの制度で個人事業主も対象です。開業届や確定申告の状況を確認しながら、使える制度をご案内します。
制度によります。創業期でも対象になる補助金はありますので、まずは対象確認からはじめるのがおすすめです。
採択を保証することはできません。審査があることを前提に、伝わる事業計画づくりを丁寧に支援します。
原則として、採択後に経費を支払い、実績報告が確定した後の「後払い」です。資金繰りの見通しも含めてご相談ください。
「やりたいこと」だけで大丈夫です。制度への当てはめや要件の確認は、こちらで整理してご説明します。
オンラインでのご相談に対応しているため、全国からご相談いただけます。書類のやり取りもオンラインで完結できます。
いいえ。対象確認だけのご利用や、検討のみで終わっても問題ありません。無理な営業は行いません。